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<title>エルメススカーフ</title>
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<description>エルメスのスカーフは素敵ですよね、色々なデザインがあってどんな場面にも似合います。そんな素敵なエルメスの正方形の大判スカーフの事を「カレ（CARRE）」と呼ぶのは有名ですよね。
エルメスのサイトトップページはその「カレ」が飾っていました。そんなエルメスのスカーフは一枚一枚にエルメスらしいデザインが施されていますから、見る人にエルメスらしい品の良さを感じさせます。エルメスの手帳は、おしゃれな女性を気取るならハズせないひと品ですと聞いた事があります。しかしそれ以上に「カレ」は、おしゃれな女性を気取るならハズせないといっても良いんではないでしょうか。
そんなオシャレで素敵なエルメススカーフ「カレ」について少しづつこのサイトでは紹介していきますね。
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 <title>エルメススカーフ</title>
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<title>エルメスのスカーフの評判</title>
<link>http://arisou.com/archives/52841257.html</link>
<description>エルメスのスカーフの評判を色々としらべてみました。
やはり高級イメージが大きいですね。
額に入れて飾るという方もいましたよ。

では、順にご紹介しますね。

■エルメスのスカーフを額縁に入れて飾りたいのですが、一生モノにしたい装飾品ですので丹念に合う額縁...</description>
<dc:creator>arisoucom</dc:creator>
<dc:date>2007-03-06T17:35:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>エルメスのスカーフの評判</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>エルメスのスカーフ</strong>の評判を色々としらべてみました。<br>
やはり高級イメージが大きいですね。<br>
額に入れて飾るという方もいましたよ。<br>
<br>
では、順にご紹介しますね。<br>
<br>
■エルメスのスカーフを額縁に入れて飾りたいのですが、一生モノにしたい装飾品ですので丹念に合う額縁を調べてさがします。<br>
<br>
■エルメスのカレ（大判スカーフ）は９０センチ四方、プチカレならば４０センチくらいの毎年可愛らしいデザインのものが発表されます。<br>
<br>
■パリのエルメスで開催されるエルメスソルドは、９０センチ四方のカレが１５，０００円くらい、プチカレが５，０００円くらいでしたよ。<br>
<br>
■楽天ショップでは旧型でならエルメスのスカーフが１万円台、２万円台で<br>
販売されていますが、新作は値下がりしませんね。<br>
<br>
■知人から、縦・横とも４５センチほどのエルメスのスカーフをいただき、対角に首に巻いたり、バッグに結んだり、手首にブレスの代わりにつけたり、蝶々結びにしてピンで洋服につけたりして楽しんでいます。 <br>
<br>
以上のような感想と言うか評判を拾ってきました。<br>
しかし、最近良く見かけるようになった、エルメスのお店とか、高島屋で買うとか、ヤフオク、通販と色々と購入方法はありますが、気に入ったデザインの物があればそれを買うというのが良いですよね。<br>
<br>
高級感はさすがエルメスですし、気に入ったデザインが通販などでお安くなっている場合は狙い目だと思いますね。<br>
<br>
もちろん、二人でお店に行って選ぶとかもいいですし、パソコンの画面で選んでも、到着するまでのワクワク感も良いかもしれないですね。
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<item rdf:about="http://arisou.com/archives/52683711.html">
<title>エルメススカーフの本「カレ物語」紹介２</title>
<link>http://arisou.com/archives/52683711.html</link>
<description>エルメススカーフの本「『カレ物語』エルメス・スカーフをとりまく人々 」の紹介の続き第２章からです。
 
第２章　カレへ誘う
１．店舗やオフィスの空間を演出する仕事（レナ・デュマ）
２．究極のメッセージを写真で伝える（フランソワーズ・アロン）
３．夢を育む「...</description>
<dc:creator>arisoucom</dc:creator>
<dc:date>2007-03-03T12:34:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>エルメススカーフの本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>エルメススカーフ</strong>の本「『カレ物語』エルメス・スカーフをとりまく人々 」の紹介の続き第２章からです。<br>
 <br>
第２章　カレへ誘う<br>
１．店舗やオフィスの空間を演出する仕事（レナ・デュマ）<br>
２．究極のメッセージを写真で伝える（フランソワーズ・アロン）<br>
３．夢を育む「むだ」をデザインする（ヒルトン・マコニコ）<br>
４．「魂の震え」を誌面に反映させる（フレッド・ラヴィレール）<br>
５．「カレ」のすべてを言葉にする（ジャン＝ジャック・アブリー）<br>
６．居心地のいい店で買い物を（クリスチーヌ・フロリ）<br>
７．一枚のカレを変幻自在に操る（ナタリー・ベルジュロン）<br>
８．ヨーロッパの文化と共鳴（茂登山長市郎）<br>
９．熟練した職人が作る無署名の芸術（菊地滋）<br>
１０．美術館を飾ったイメージの万華鏡（岡田彰）<br>
１１．フランス語のカレ 日本語のカレ（藤江裕美子）<br>
<br>
第３章　カレを語る<br>
１．４０ｋｇのカレ（ミッシェル・トゥルニエ）<br>
２．夫の思い出とお礼のカレ（仏蘭久淳子）<br>
３．アフリカの自然を描いた絵（マリ＝クリスチーヌ・ジョス）<br>
４．自然と文化を守る遺伝子（C・W・ニコル）<br>
５．主人らしい最後のお洒落（石丸久美子）<br>
６．何かを大事にすること（山本容子）<br>
７．全ては馬との触れ合いから（竹宮惠子）<br>
８．生まれて初めての海外旅行（大宅映子）<br>
９．戻ってきた母への贈り物（高田喜佐）<br>
１０．砂漠の女性を彩ったもの（根岸吉太郎）<br>
１１．「自然体」で生きること（岸惠子）<br>
１２．愛と友情と冒険の象徴（横森理香）<br>
１３．色褪せないマダムの思い出（鈴木昂子）<br>
１４．しなやかな関係の「印」（磯村尚徳）<br>
<br>
結びにかえて－女性を魅了する「カレ」はひとつの文学作品<br>
（ジャン・ルイ・デュマ・エルメス） <br>
<br>
備考 エルメスの正方形の大判スカーフ「カレ」をとりまく人々の記録。<br>
出版社は中央公論新社 著者 浅野素女／山本淑子　文（婦人公論編集部　編）<br>
<br>
この本は「婦人公論」に連載された「エルメスが描く物語」、「カレへの誘い」、「カレ物語」（'98.3.22号～'01.1.22号）を再構成したもので、５Ｐにわたってのインタビューとスナップ（２点）を掲載していますが、 ちょっとこのインタビューはイマイチのようですね。
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<item rdf:about="http://arisou.com/archives/52683476.html">
<title> エルメススカーフの本「カレ物語」紹介１</title>
<link>http://arisou.com/archives/52683476.html</link>
<description>エルメススカーフを紹介するときに、紹介する本があります。

その本は「『カレ物語』エルメス・スカーフをとりまく人々 」という本です。
出版社は中央公論新社 著者 浅野素女／山本淑子　文（婦人公論編集部　編） 
文庫判243ページ で定価 \571 です。

本自体は「...</description>
<dc:creator>arisoucom</dc:creator>
<dc:date>2007-03-02T15:15:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>エルメススカーフの本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[エルメススカーフを紹介するときに、紹介する本があります。<br>
<br>
その本は「『カレ物語』エルメス・スカーフをとりまく人々 」という本です。<br>
出版社は中央公論新社 著者 浅野素女／山本淑子　文（婦人公論編集部　編） <br>
文庫判243ページ で定価 \571 です。<br>
<br>
本自体は「エルメス　スカーフ」と検索すればアマゾンですぐにでも手に入ります。右横に表示されていませんかね。→<br>
<br>
この横の本の表紙からも分かるように、エルメスのスカーフ「カレ」を生み出す様子が伺えると思います。<br>
<br>
『カレ物語』エルメス・スカーフをとりまく人々、の内容が少しでも分かるように、目次を簡単に紹介しておきますね。<br>
<br>
■序にかえて－不思議なカレ（中村紘子）<br>
<br>
第１章　カレを創る<br>
１．幸せとアイディアが溢れる仕事場（カティー・ラタム）<br>
２．野生の息吹をシルクに写す達人（アントワーヌ・ド・ジャクロ）<br>
３．フォーブル・サントノーレ二十四番地の幻想空間<br>
　　（レイラ・マンシャリ）<br>
４．エルメスのイメージに自然に溶け込む図案（アンリー・ドリニー）<br>
５．文献を繙き完成した「木の伝説」（アニー・フェーヴル）<br>
６．ほとばしるビザンチン文化の泉（ジュリー・アバディ）<br>
７．考え方や行動が醸し出すエレガンス（ヨアキン・メッツ）<br>
８．画家の感性が描きだす豊かな世界（ロイック・デュビジョン）<br>
９．信頼関係をベースにした上質のクリエーション<br>
　　（カトリーヌ・バシェ）<br>
１０．思索の底から浮かび上がった一枚の絵の調べ<br>
　　（ゾエ・ポーウェルス）<br>
１１．旅の印象をカレに綴る三代目（ディミトリー・リバルチェンコ） <br>
１２．心置きなく自分を投入できる場（ロランス・ブルトゥミュー）<br>
<br>
とりあえず第１章です、続きは次に紹介します。
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<item rdf:about="http://arisou.com/archives/52683141.html">
<title>エルメススカーフが、自社サイトトップ</title>
<link>http://arisou.com/archives/52683141.html</link>
<description>エルメススカーフについて知りたいとか、エルメスのスカーフを探しているという場合は、それこそインターネットで探せば幾らでも画像や販売しているお店は見つかりますよね。

その中でもエルメスのスカーフを見るにはやはりエルメスの自社サイトは特別です。
しかし、残...</description>
<dc:creator>arisoucom</dc:creator>
<dc:date>2007-03-01T13:15:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>エルメススカーフ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>エルメススカーフ</strong>について知りたいとか、エルメスのスカーフを探しているという場合は、それこそインターネットで探せば幾らでも画像や販売しているお店は見つかりますよね。<br>
<br>
その中でもエルメスのスカーフを見るにはやはりエルメスの自社サイトは特別です。<br>
しかし、残念な事にこのエルメスの公式サイトはトップページで、上部にあるＪａｐａｎをクリックすると、ある説明文が出てきます。<br>
そこに示されているのは「日本からこのサイトでは直接注文は出来ません」ということです。<br>
（残念）<br>
<br>
しかしもちろん、本国のエルメスの自社サイトで、エルメスのスカーフを見ることは出来ますからご安心を。<br>
<br>
まずトップ画面にスカーフがトップ画面に出てきますよね。<br>
今、表示されているスカーフは、横のメニューからスカーフのページに飛んでバリエーションを見ることが出来ます。（もう替わっているかな？）<br>
もちろんお値段もしっかりと表示されています。<br>
<br>
私がチェックした時は表示されていたエルメスのスカーフは、大きな「Ｈ］をモチーフにその上にエルメスらしく馬車が描かれたスカーフでした、素敵ですよね。<br>
<br>
サイトを見て回っていると、色々な色のバリエーションにより、エルメスのスカーフはそれぞれ違った表情を見せていて、思わずすべて欲しくなってしまいます。<br>
<br>
ちなみにこんな風でしたよ。<br>
<br>
----------------------------------------------------<br>
<br>
Silk twill scarf (36" x 36"), hand-rolled<br>
Ref. 002388s03 <br>
$325.00<br>
<br>
□□□□□←ここに色のバリエーション<br>
<br>
-------------------------------------------------------<br>
<br>
４代目社長ロベール・デュマ・エルメスがスカーフに力を注いで「カレ（正方形)」と名づけられた「カレ・エルメス｣には一枚一枚にストーリーが存在していて、それが個性と芸術性を与えているとエルメスのスカーフの解説などで聞きますが、さまざまなエルメスのスカーフを見ていると、たしかに芸術性を大きく感じますよね。
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<item rdf:about="http://arisou.com/archives/52682809.html">
<title>エルメススカーフについて</title>
<link>http://arisou.com/archives/52682809.html</link>
<description>エルメススカーフについて簡単に説明すると、エルメスの正方形の大判スカーフの事を「カレ（CARRE）」と呼びます。
素材は滑らかなシルク１００％の「カレ」と覚えておけばよいですよ。

エルメスの自社サイトのトップにはこのエルメスのスカーフが大きくクローズアップさ...</description>
<dc:creator>arisoucom</dc:creator>
<dc:date>2007-02-28T22:06:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>エルメススカーフ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>エルメススカーフ</strong>について簡単に説明すると、エルメスの正方形の大判スカーフの事を「カレ（CARRE）」と呼びます。<br>
素材は滑らかなシルク１００％の「カレ」と覚えておけばよいですよ。<br>
<br>
エルメスの自社サイトのトップにはこのエルメスのスカーフが大きくクローズアップされていますよね。<br>
それくらいエルメスはスカーフ「カレ」を自社ブランドの顔と位置づけているんじゃあないかと思いますよね。<br>
<br>
エルメスのスカーフは多くのデザインのバリエーションを持っています。<br>
しかもその一枚一枚にエルメスらしいデザインが施されていますから、装う人を決して飽きさせず、見る人にもエルメスらしい品の良さを感じさせます。<br>
<br>
また、「カレ」はスカーフとしてはもちろんですが、額縁に入れて絵のように飾ったりとか、インテリアとしても使っている方もいらっしゃる位、デザイン的にも優れています。<br>
<br>
普段の装いにちょっと身に着けるだけでファッションのアクセントとなりますから、一味違う印象と気持ち良さでとても人気のあるファッションアイテムといって良いでしょう。<br>
<br>
「カレ」の人気はセンスの良さ、その色柄のバリエーションの多さ、そしてそれがエルメスである事が挙げられると思います。<br>
しかも、エルメスのスカーフはお店などに出向くと分かるのですが、エルメスの商品ラインナップのなかでも、比較的買いやすい、またプレゼントにも適した値段設定である事も重要な事ではないでしょうか。<br>
<br>
ブランドの自社サイトのトップに出されているのが、スカーフですからね。<br>
素敵にプレゼントを決めるのなら、エルメスのスカーフは最適ということです。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2232288&name=arisoucom&pid=52682809" width="1" height="1" />
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